<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>２度目の海外でジョホールバル移住</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blogger4u.info/atom.xml" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011-04-29://7</id>
    <updated>2012-01-30T07:32:22Z</updated>
    <subtitle>海外旅行に一度しか行ったことがなく、英語もろくに話せないのに始めてのジョホールバル（マレーシア）に移住してしまいました。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.04</generator>

<entry>
    <title>自宅で稼ぐ方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/kasegu.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2012://7.303</id>

    <published>2012-01-30T07:30:44Z</published>
    <updated>2012-01-30T07:32:22Z</updated>

    <summary>自宅で稼ぐのは難しいことではありません。私がマレーシアに移住できたきっかけとなった収入の獲得法を公開します。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="移住が可能になった理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="稼ぐ" label="稼ぐ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自宅" label="自宅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[ <p>わざわざ会社や作業先に行かなくても、自宅で稼ぐことができるようになりました。私が20代でジョホールバルに移住できたのも、どこにいても稼げるようになったからです。</p>
<p>具体的にはパソコンを使ってインターネットで稼ぐのですが、ブログを作って広告を貼り、そこから収入を得ることになります。最初に始めた時、私はパソコンの使い方もろくに分からず、いまだにエクセルも使えません。</p>
<p>それでもブログは挑戦したら作れました。別にマニュアル等を見なくても、基本的な操作ぐらいは分かるようにできていたので、この点は助かりました。何しろ、サイトを作ったりできる人を宇宙人のように思っていましたから。</p>
<p>そんなわけで、ブログを書いて広告を貼るところから始まり、やがてサラリーマンでいる必要もなくなったので、ここから得られる収入の一部を投資に回し、今では広告収入と投資からの収入が、それぞれサラリーマン時代の収入を越えてしまいました。</p>
<p>物価の安いマレーシアで暮らすには、十分過ぎるだけの収入です。</p>
<p>とは言え、一から試行錯誤しながらチャレンジしたのでは、広告が収入をもたらしてくれるまでに挫折してしまう可能性が高いでしょう。</p>
<p>ブログを作って広告を貼ることをアフィリエイトと呼びますが、稼いでいる人は月に数千万円稼いでいるものの、ノウハウがないと一円も稼げないことにもなりかねません。</p>
<p>そこで、一から無料メール講座をご紹介しておきます。</p>

<form action="https://39auto.biz/soramai/planmail.php" method="post">
<input type="hidden" name="mcode" value="SJIS" />
<input type="hidden" name="pid" value="18" />
<table width="520" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#aaaaaa">
<tbody><tr>
  <td align="center" colspan="2" bgcolor="#e5e5e5"><font size="-1" color="#666666"><b>＜無料メール講座＞自宅で月に10万円を副業で稼ぐ最も簡単な方法</b></font><br /></td>
</tr>
<tr>
  <td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="120"><font size="-1" color="#666666"><b>名字</b></font><br /></td>
  <td bgcolor="#fafafa" width="400">
  <input type="text" name="name1" size="50" />
  </td>
</tr>
<tr>
  <td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="120"><font size="-1" color="#666666"><b>メールアドレス</b></font><br /></td>
  <td bgcolor="#fafafa" width="400">
  <input type="text" name="email" size="50" />
  </td>
</tr>
</tbody></table>
<table width="520">
<tbody><tr>
  <td align="center"><input type="submit" name="sbm" value="登　録" /></td>
</tr>
</tbody></table>
</form>

<br />
<p>この方法を使えば、サラリーマンの副業として、あるいは主婦の方の空き時間でも稼げます。たとえば、1日に30分もあれば、十分にやっていけるので、忙しい方でも実践できます。</p>
<p>日本全国、さらには世界中どこでも、インターネットがつながれば稼げる上、一度作ったブログがお金を発生させ続けてくれるので、自分が仕事をするのを止めても収入が入ってきます。</p>
<p>こうした収入口を持っておくのは、大きな保証になるのではないでしょうか？</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシア移住が資金面で可能になった理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/shikin.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2012://7.295</id>

    <published>2012-01-24T07:55:09Z</published>
    <updated>2012-01-30T07:37:06Z</updated>

    <summary>日本から離れる最大の障害の一つはお金の問題ではないでしょうか？海外移住をして収入...</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="移住が可能になった理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>日本から離れる最大の障害の一つはお金の問題ではないでしょうか？</div><div><br /></div><div>海外移住をして収入を得る方法がない、会社に勤めているので辞めなくては移住できない、このような理由で移住を夢に見ながらも、実現できないという話はよく耳にします。</div><div><br /></div><div>さらに言えば、東日本大震災や原発問題で危険にさらされながらも、お金の問題が解決できなくて引っ越せないという方も大勢います。</div><div><br /></div><div>私がマレーシアに移住できたのは、この部分をクリアできたことが大きな理由となっていました。なぜなら、私は日本でサラリーマンをやっていた頃の倍程度の収入を、投資からの収益で得ていたからです。</div><div><br /></div><div>株式やFXのようなリスクの高い方法を用いず、さらには投資先を分散させながら、働かなくても十分な収入が確保できるようになったのは理由があります。</div><div><br /></div><div>その理由とは、知識と情報源です。</div><div><br /></div><div>投資の世界には嘘があふれています。書店に行って株式やFXのコーナーに行けば、過剰な言葉であおる書籍が今でも積まれているのでしょう。</div><div><br /></div><div>そんなものは手に取らないで下さい。</div><div><br /></div><div>大切なのは、総合的に投資を理解することです。</div><div><br /></div><div>今は投資について何も分からなくても、これから投資でお金を得たいと思う方、自分の貯金や資産を守りたいと思う方は、<a href="http://the-four-seasons.net/mail/">こちらの投資メール講座</a>に申し込んでおくといいでしょう。</div><div><br /></div><div>無料ですが、書籍では語られないような総合的な視点で投資を学べます。実際に投資で大富豪になった方の教えを受けるチャンスなので、お金の悩みから解放されるために読んでみてはいかがでしょうか？</div><div><br /></div><div><p><span style="font-size:18px;background:yellow">無料メール講座</span><br /><span style="font-size:18px;"><a href="" rel="nofollow" target="_blank">お金持ちしか知らないお金の法則</a></span></p>
</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアのチャイニーズニューイヤー（旧正月）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/newyear.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2012://7.294</id>

    <published>2012-01-23T14:02:02Z</published>
    <updated>2012-01-23T14:03:09Z</updated>

    <summary>マレーシア、ジョホールバルにて迎えた中国の旧正月（チャイニーズニューイヤー）では各地で花火が上がり特別な雰囲気でした。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアの行事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="チャイニーズニューイヤー" label="チャイニーズニューイヤー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="旧正月" label="旧正月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>本日から中国で言うところの旧正月、チャイニーズニューイヤーに突入した影響で、昨日の夜の日付が変わったタイミングから、ジョホールバルのいたるところで花火が打ち上げられています。</div><div><br /></div><div>マレーシアはイスラム教の国ですが、様々な民族が住んでいるので、それぞれの宗教や民族ごとにこうしたお祭りが行われるという話です。得のジョホールバルは華僑系が多く住んでいる街なので、今回のチャイニーズニューイヤーは日本で言う所の正月のような感じで、街中の多くの店が閉店しています。</div><div><br /></div><div>1月1日から始まる暦の上での正月の際には普段とほとんど変わらなかった（若干花火は上がっていた）のに対して、今回の旧正月は花火を除けば街が静かになっている印象です。日本人がイメージする正月に近いのは、チャイニーズニューイヤーの方でしょう。</div><div><br /></div><div>それにしても、こちらで打ち上げる花火は個人レベルなので、とにかくあっちこっちで打ち上げられています。それぞれの規模は小さいのですが、色々な方角で上がっているので、日本の花火大会とは違った雰囲気です。</div><div><br /></div><div>それにしても、夜中に花火が立て続けに上がると妙にソワソワします。見逃したくない気持ちと、もう寝たい気持ちの両方がありますね。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアは野良犬が多い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/norainu.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.276</id>

    <published>2011-12-21T08:51:28Z</published>
    <updated>2011-12-21T08:52:41Z</updated>

    <summary>マレーシアに暮らしていると、野良犬が日常的な存在になります。その危険度とは？</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアでの生活の知恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="野良犬" label="野良犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>平和で治安が良い国であるものの、マレーシアはとにかく野良犬がそこらじゅうにいます。正確はおとなしいので、吠えたり追ってくるようなことはないものの、犬嫌いの人にはかなり大変でしょう。</div><div><br /></div><div>犬が吠えている時には、十中八九飼い犬で、野良犬の場合には温和です。それぞれ生活環境になじんでいるのかもしれません。番犬は吠えなければ用をなさない、野良犬は人間に害を与えれば駆除される。こう考えると、犬もそれぞれの環境に合わせて性格を使い分けているようです。</div><div><br /></div><div>なお、ジョホールバルの野良犬はおとなしいものの、元は狩猟犬であっただろう犬種の中型犬がゴロゴロしているので、かなり迫力があります。もし襲ってこられたら、まず無事には済まないでしょう。</div><div><br /></div><div>しかも、ローカルレストランの周りには、こうした野良犬が寝そべっているのが通常なので、気をつけておかないと尻尾を踏んでしまう危険もあります。こうなると、向こうがどんな反撃に出てくるか分からないので、くれぐれもご注意ください。</div><div><br /></div><div>政府や警察が野良犬を取り締まろうとしているという話は聞かないので、このあたりの事情は当面続きそうです。こうした面を見ると、まだまだ途上国だと感じる一方で、のどかでうらやましくもなります。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハリラヤ開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/hariraya.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.176</id>

    <published>2011-08-30T13:36:26Z</published>
    <updated>2011-08-30T13:37:58Z</updated>

    <summary>マレーシアに存在するハリラヤの習慣と、実際に住んでいて感じた生活への影響について。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアの習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハリラヤ" label="ハリラヤ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[ <p>マレーシアはイスラム圏なので、断食期間があります。毎年日付は変動しますが、今年なら８月がこの期間にあたり、それが終わるとハリラヤと呼ばれる休暇が始まります。</p>
<p>今日はハリラヤがスタートしていました。具体的には、多くの店が閉まっていたり、数日前からタクシーが少なくなるといった影響が出ているのです。とは言え、ジョホールバルは華僑系の住民も多いため、生活に大きな支障が出るほどではありません。</p>
<p>とは言え、多くの家や車にマレーシア国旗がなびいていたり、店先が飾り付けられていたり、普段とは雰囲気が異なるのは間違いありません。昨日はインターネットの料金の支払いに言ってきたのですが、店がハリラヤのためにすでに休暇に入っていて、支払いは後日になってしまいました。</p>
<p>こうした影響はあるものの、ハリラヤでも、とりあえず一部のレストランは開いていますし、ジョホールバルにある日系のスーパー、ジャスコなら今日も開いていました。ただし、ジャスコに出店しているテナントの４分の１程度は閉まっていたので、現地系の店なら影響はよりいっそう大きいのでしょう。</p>
<p>ハリラヤは東南アジアの中でもマレーシアを始めとした少数の国にしか見られない習慣なので、この数日は興味深く見守っていたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシア国内の移動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/kokunaiidou.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.163</id>

    <published>2011-08-18T09:45:55Z</published>
    <updated>2011-08-18T09:46:38Z</updated>

    <summary>マレーシア国内で移動するには、３つの方法があります。それぞれのメリット・デメリットとは？
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアでの生活の知恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>ジョホールバルからクアラルンプールへ、あるいはマラッカへ。こうした国内の移動の場合、主な選択肢は３つとなります。</div><div><br /></div><div>一つ目は飛行機。格安航空が発達しているので、タイガーエアやエアアジアを利用すれば、燃油サーチャージ等込みで数千円での移動が可能です。ただし、空港までの時間を考えると、あまり早くなかったりします。</div><div><br /></div><div>二つ目は車です。タクシーや自家用車、長距離バスといったものがあります。ちなみに、ジョホールバルからクアラルンプールまでレンタカーで移動すると、飛行機よりも高くなるため、経済的な意味ではメリットがありません。</div><div><br /></div><div>三つ目は電車です。マレー鉄道はタイのバンコクからマレーシアを縦断し、さらにシンガポールまでつながっています。そのため、マレーシアなら北から南まで、見事にマレー鉄道がカバーしているので、これを利用する方法です。スピードは遅いものの、価格は安いのと、情緒があるのがいいところです。</div><div><br /></div><div>目的や状況に応じて、国内移動の方法は選択してください。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアのネット環境</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/internet.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.148</id>

    <published>2011-08-11T13:12:35Z</published>
    <updated>2011-08-11T13:13:20Z</updated>

    <summary>マレーシアは世界的に見てもインターネット環境は良好な傾向にあり、ジョホールバルでもADSLを快適に使えています。
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="ジョホールバル基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インターネット" label="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>インフラの中でも、水道やガス、電気と比べて新しい設備であるインターネットは、マレーシア移住に際して不安なところでした。しかし、実際にジョホールバルに来て使ってみたところ、ADSLがストレスにならないスピードで快適に使えています。</div><div><br /></div><div>ADSLなら日本国内でもNTT基地局からの距離や障害物等によってスピードがまちまちなので、遅い（もしくは使用不可）の地域よりも、よほど快適にインターネットを使用できる印象です。</div><div><br /></div><div>また、ジョホールバルではWifi環境が整っているカフェやフードモールが多いので、外に出てインターネットを使うこともできます。</div><div><br /></div><div>こうした点では、東南アジアに対して一般の日本人が持つイメージよりも、相当に洗練されていると言えるでしょう。</div><div><br /></div><div>ただし、やはりマレーシア特有の事情もあります。これは東南アジア全体に多かれ少なかれ言えることでしょうが、やはり納期にはルーズです。</div><div><br /></div><div>私の家でインターネットが使えるのは、本来入居日だったはずが、結局延びに延びて２週間後となりました。こうした要素はあるので、ある程度余裕を持って準備しておくか、家の周りでWifiが使える場所を探しておくと、移住の際には便利です。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアでの服装</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/hukusou.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.131</id>

    <published>2011-07-31T08:45:08Z</published>
    <updated>2011-07-31T08:45:46Z</updated>

    <summary>マレーシアは年中日本の夏のような気候なので、基本的に夏用の服装だけで十分ですが、観光の際には配慮が必要です。
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアでの生活の知恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="服装" label="服装" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>気候が一年を通して日本の夏のような状態なので、マレーシアにおいては夏用の服装だけあれば十分です。そのため、クローゼットが日本ではいっぱいであっても、こちらでは余裕ができたりします。</div><div><br /></div><div>ただし、オフィスで働く人や、冷え性の人は羽織れる上着を持っておくとよいでしょう。エアコンが効きすぎていることがあるのは、マレーシアも日本でも同じです。</div><div><br /></div><div>もっとも、マレーシアでは服が日本より安くで売っているので、必ずしも事前に準備してこなくても、現地で服装を整えるという方法もあります。荷物を減らすためにも、現地での購入を考えてもよいでしょう。</div><div><br /></div><div>服装で注意しなくてはならない点として、モスクを観光する時には肌の露出を控えなくてはなりません。向こうでモスクに入るのにふさわしい服装を貸し出している場合もあるので、その場合には素直に従った方が無難な上、その雰囲気を体験する意味でもお勧めです。</div><div><br /></div><div>そうした貸し出しがない場合には、極力肌の露出を控えるのが間違いはないものの、実際には半袖ぐらいなら問題なく中に入れることが多いようです。ノースリーブや短パンになると、規制をかけている場所もあるので、確実に観光をしたいのなら、上に羽織るものを用意しておくと不安なく過ごせます。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>成長するマレーシア・ジョホール・バルの魅力</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/post-8.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.119</id>

    <published>2011-07-26T10:36:27Z</published>
    <updated>2011-07-26T10:46:15Z</updated>

    <summary>マレーシアという国、そしてジョホール・バルという街は目覚しい成長を遂げています。済む上で、そして投資先での魅力とは？
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="ジョホールバル基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジョホール・バル" label="ジョホール・バル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<p>日本人のリタイアメント先としても魅力的な街として注目されるマレーシア。実際に多くの方が移住しています。私もその一人。そして、ジョホールバルはそのマレーシアの中でも経済成長が著しい街です。</p>
<p>マレーシアの中でも南の端に位置し、シンガポールに接している街。その影響で、現在大きな成長を遂げています。これまではシンガポールと友好的ではなかったために隣国が世界有数の成長を遂げるにも関わらず、その影響は微々たるものでした。</p>
<p>しかし、ジョホールバルのトップが交代し、シンガポールと友好的な政策を取り、マレーシアという国家を挙げての開発計画（イスカンダルプロジェクト）もスタートしています。まさに、これからの時代に存在感を増してくるのです。</p>
<p>日本人のリタイアメント先として、経済発展する国であるからこそ投資先として、旅行先として、様々な面で価値のあるマレーシアの魅力を余すところなく紹介します。特にこれからマレーシアに投資をしようとしている方については必見の内容となります。</p>
<p>ぜひ、以下のメールフォームから登録してください。</p>
<br />
<form action="https://39auto.biz/soramai/planmail.php" method="post">
<input type="hidden" name="mcode" value="SJIS">
<input type="hidden" name="pid" value="8">
<table width="420" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#aaaaaa">
<tr>
  <td align="center" colspan="2" bgcolor="#e5e5e5"><font size="-1" color="#666666"><b>＜無料講座＞マレーシアの魅力</b></font><br></td>
</tr>
<tr>
  <td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="120"><font size="-1" color="#666666"><b>メールアドレス</b></font><br></td>
  <td bgcolor="#fafafa" width="300">
  <input type="text" name="email" size="40">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="420">
<tr>
  <td align="center"><input type="submit" name="sbm" value="登　録"></td>
</tr>
</table>
  </form>
<br /><br />
<p>住む場所としてのジョホール・バルの魅力、投資先としての魅力の他、実際に移住する際のビザの必要性や手続の方法、今後のマレーシアの展望などが語られているので、これを読むとジョホール・バルやマレーシアについて、詳しく理解できるはずです。</p>
<p>私自身、このメール講座を読んで本当に勉強になりました。マレーシアに興味があるなら、ぜひお勧めです。</p>
<p>ちなみに、私は移住してから読みました（笑）。できれば、移住前に読んでおきたかったです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシア長期滞在のポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/post-7.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.109</id>

    <published>2011-07-23T08:52:56Z</published>
    <updated>2011-07-23T08:53:43Z</updated>

    <summary>マレーシアは住みやすい国なので、長期滞在をしてもストレスは感じづらい傾向にあります。食事や天気、治安、交通等に分けて解説します。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアでの生活の知恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="滞在" label="滞在" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="長期" label="長期" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>実際にジョホールバルに長期滞在してみて分かるのは、日本人のロングステイ先として本当に向いているということです。渡しの場合には、ジョホールバルが移住先ですが、クアラルンプールにも行っているので、ある程度マレーシアのことは分かります。</div><div><br /></div><div>その上で、様々な面からマレーシアは日本人の長期滞在先として魅力があります。まずは治安。東南アジアと聞くと、物騒な事件が頻発している地域と思うかもしれませんが、マレーシアの中で最も危険と言われているジョホールバルですら、実際には安全に暮らせます。</div><div><br /></div><div>東京と比べて、ジョホールバルの治安が悪い印象はありません。クアラルンプールにしても、同様のことが言えます。</div><div><br /></div><div>長期滞在で多くの人が気にする食事にしても、マレーシアには日本食も含め、中華やインド料理、タイ料理など、現地以外の食事が豊富です。味付けも日本人の好みに合っているので、特に不自由はしないでしょう。</div><div><br /></div><div>さすがに長期滞在となると、質の高い日本食もほしいでしょうが、少なくてもクアラルンプールとジョホールバルなら、全く問題ありません。先日、私はジョホールバルでよく行く日本料理屋のうちの一軒に行き、かき揚げ定食を食べてきましたが、日本国内の下手な店よりも、米も含めて美味しいです。</div><div><br /></div><div>マレーシアは物価が安いので、長期滞在をすることで生活コストを下げることもできます。引越しの費用や家具を揃えるお金を心配するかもしれませんが、基本的に家具・家電は備え付けなので、服だけ持ってくれば十分です。</div><div><br /></div><div>さらに、マレーシアでは服も安いので、本当に最低限の荷物で移住してきても、特に困りはしません。長期滞在とは思えないほどの軽装で移住することができるのです。</div><div><br /></div><div>天気・気候は一年を通して温暖なので、高齢で関節が悪い方や、病気を持っている方には嬉しいでしょう。これも長期滞在のメリットと言えます。</div><div><br /></div><div>交通に関しては、クアラルンプールなら地下鉄やモノレール（近場なら50円程度）、ジョホールバルを含めその他の地域ならタクシーが足となります。</div><div><br /></div><div>基本的にマレーシアでの長期滞在は快適なものの、やはり日本国内とは違うものもあります。たとえば、日本のテレビ番組や本、雑誌が手に入らない、日本語が通じないといったことです。</div><div><br /></div><div>長期滞在の際には、こうした問題をクリアできるかどうかも課題となるので、不安ならショートステイを経験しておくか、時々日本に一時帰国することで気分転換をしてもよいでしょう。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアの食事（食生活）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/post-6.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.104</id>

    <published>2011-07-22T09:59:14Z</published>
    <updated>2011-07-22T10:00:43Z</updated>

    <summary>マレーシアは多民族国家なので、食生活も多種多様です。食事の味付けは日本人好みなので、抵抗なく受け入れられました。
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="ジョホールバルの食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食事" label="食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食生活" label="食生活" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>日本人が海外移住するうえで心配する問題の一つとして、食事があります。味付けが合わなかったり、日本食が恋しくなったら・・・</div><div><br /></div><div>そんな不安は、マレーシアに来て簡単に解消されました。</div><div><br /></div><div>元々、マレーシアは多民族国家なので、マレー系の人ばかりではなく、華僑やインド系、韓国系など様々な人が暮らしています。当然、食事も各国の文化が入り交じっているのです。</div><div><br /></div><div>そのため、食生活も多様で、中華料理、マレー料理、韓国料理、タイ料理、インド料理など、様々なものを食べられます。さらに、ジョホールバルには美味しい和食の店が私の知っているだけでもいくつかあるので、日本の味が恋しくなっても、困りません。</div><div><br /></div><div>白米は日本人の感覚からすると美味しくはないものの、チャーハン等にしてあるものは美味しく食べられます。また、和食の店に行けば、美味しいお米が食べられるので、日本の食生活が懐かしくなっても問題ありません。</div><div><br /></div><div>なお、こちらでは現地の人が食べるような食堂なら、お腹いっぱい食べて飲み物を付けても300円程度です。食生活が乱れて栄養のバランスが崩れることを心配する方もいるでしょうが、ちゃんと野菜を食べるようにメニューを選んでおけば、十分に健康的な食生活が送れます。</div><div><br /></div><div>私は自炊をしないのですが、食事のバランスには気を付けているので、健康的な食生活を送れている実感があります。味付けの面でも、ごく一部の辛いものを除けば問題ないので、美味しく食べています。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジョホールバルに住みシンガポールで遊ぶ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/singapore.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.101</id>

    <published>2011-07-21T13:00:13Z</published>
    <updated>2011-07-21T13:01:15Z</updated>

    <summary>物価の安いジョホールバルに住みながら、すぐ隣のシンガポールに遊びにいくメリットについて。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="隣街シンガポール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="シンガポール" label="シンガポール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ジョホールバル" label="ジョホールバル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>マレーシア最南端の街、ジョホールバルはコーズウェイという道路によって、シンガポールまで地続きとなっています。30分もあればシンガポールまで行けてしまうので、国境があるとは言え、実際には隣町という感覚があります。</div><div><br /></div><div>シンガポールは世界でも有数の成長を見せている国で、街並みも洗練されています。グルメ、ショッピングでも世界トップクラスなので、遊ぶには不自由しません。ただ、ここに暮らすには相当な収入が必要になります。</div><div><br /></div><div>これに対し、ジョホールバルは体感として、シンガポールの３分の１程度の物価や家賃で生活できます。そうなると、週末だけ、あるいは遊びにいきたい時だけシンガポールに行き、日帰りで帰ってくるというのも、賢い選択になるでしょう。</div><div><br /></div><div>何しろ、片道３０分なのです。これなら、同じ街の中での移動と変わりありません。国境を超えるとは言え、出入国審査もパスポートを見せれば簡単に終わるので、ストレスになるほどのものでもないのです。</div><div><br /></div><div>物価の安いジョホールバルに住みつつ、遊ぶ時や買い物にはシンガポールを利用。これはコストを抑えながら世界の中でも指折りの場所で楽しむために賢い方法だと思います。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジョホールバルからの旅行はチャンギ空港</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/changi.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.99</id>

    <published>2011-07-20T03:44:56Z</published>
    <updated>2011-07-20T03:46:49Z</updated>

    <summary>ジョホールバルから海外に旅行するには、シンガポールのチャンギ空港の存在が鍵となります。
</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="隣街シンガポール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジョホールバル" label="ジョホールバル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チャンギ" label="チャンギ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="空港" label="空港" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>ジョホールバルから海外に出る場合、シンガポールのチャンギ空港が鍵となります。ジョホールバルにも空港はあるものの、国内線が中心になるため、使い勝手はよくありません。</div><div><br /></div><div>チャンギ空港までの時間は住んでいる地域によって大きく変わってしまうものの、ジョホールバルの中心地、シティスクエアからだったらタクシーで１時間程度です。つまり、東京に住んでいる人が羽田空港に行く感覚で、となりの国に行けるのです。成田まで行くよりもよほど近いという感覚ですね。</div><div><br /></div><div>たとえば、日本に戻る場合には、ジョホールバルの空港ではなく、チャンギ空港を利用するのが通常です。日本に戻る際にも、ちょっとした海外旅行ができるのです。地続きなので、いまいち実感はないですが・・・。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ジョホールバルからシンガポールへ行くと、街並みが明らかに変わります。さすがにシンガポールは近代的で洗練されています。物価や家賃が高いので、移住対象としてはハードルが高いものの、住みやすいのは間違いないでしょうね。</div><div><br /></div><div>チャンギ空港も使い勝手がよいので、早めに着いても困りません。チャンギ空港内ではインターネットを無料で使えますし、当然ながら清潔です。椅子が固いことを除けば、本当にくつろげます。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシアでスコールに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/squall.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.97</id>

    <published>2011-07-18T06:20:29Z</published>
    <updated>2011-07-18T06:23:13Z</updated>

    <summary>マレーシアでは激しいスコールが頻繁に起こります。その時の対処法について説明します。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシアでの生活の知恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スコール" label="スコール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>東南アジアに特有の天候といえば、スコールが挙げられます。これはマレーシアにおいても頻繁に起こり、私の住んでいるジョホールバルでも数日に一度の割合で見られます。主に夕方が多いものの、午前中や昼過ぎにスコールが降ることもあります。</div><div><br /></div><div>日本の通り雨と違い、マレーシアのスコールは時として台風の時に並ぶぐらいに激しく降ります。もっとも、風は吹きませんが。とにかく雨粒は大きく、勢いもすごいです。ただ、そうした時の方が短時間で降り止むタイミングは速いので、必ずしも困るとは言えません。</div><div><br /></div><div>ただ、スコールが降っている時に出歩いていると、傘があってもずぶ濡れになります。そのため、第一にタクシーを使うこと、第二に雨やどりをすること、シンプルながら、これがスコール対策になります。</div><div><br /></div><div>マレーシアの国内はタクシーが安いです。初乗りは３リンギット、日本円で100以下です。カフェや映画館も安いので、こうしたところでスコールが止むのを待っても、大したお金はかからないのです。</div><div><br /></div><div>マレーシアの中でも、首都のクアラルンプールなら地下鉄やモノレールといった公共交通機関が発達しているので、これらを使って移動することもできます。この場合も、必要に応じて駅であまやどりをするとよいでしょう。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マレーシア移住にビザはいる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogger4u.info/visa.html" />
    <id>tag:blogger4u.info,2011://7.95</id>

    <published>2011-07-17T06:49:53Z</published>
    <updated>2011-07-17T06:50:57Z</updated>

    <summary>マレーシアに移住する際にビザはいるのか？重要性の高いリタイアメントビザ、MM2Hの取得法についても触れています。</summary>
    <author>
        <name>タカダ・サンタマリア</name>
        
    </author>
    
        <category term="マレーシア移住手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mm2h" label="MM2H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ビザ" label="ビザ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マレーシア" label="マレーシア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogger4u.info/">
        <![CDATA[<div>海外に移住する場合、ビザの問題があります。マレーシアなら、労働ビザ等を除くと、MM２Hというリタイアメントビザが一般的です。リタイアメントと言っても、実際に退職した人である必要はありません。</div><div><br /></div><div>つまり、MM２Hというリタイアメントビザを取得しても、マレーシアに移住してから働くことが可能です。では、どのような条件で取得できるかというと、一定の資産と、銀行への預入が必要です。</div><div><br /></div><div>具体的には、50歳以上の方は35万リンギット（約900万円）、50歳未満だと50万リンギット（約1500万円）の資産が必要です。これがないと、MM2Hは発行されません。つまり、マレーシアのビザを取得するには、一定以上のお金を持っていることを求められます。</div><div><br /></div><div>犯罪の防止や国が潤うことを考えれば、こうした取り組みは当然です。世界各国を見ても、当然に行われているので、お金の有無が住める地域を決めてしまうのは、マレーシアに限った話ではありません。むしろ、MM2Hはハードルの低いビザの部類に入ります。</div><div><br /></div><div>ただし、MM2Hや労働ビザを持たなくても、日本人の場合、３ヶ月までは滞在できます。しかも、３ヶ月経過前に一度タイやシンガポール等、近隣の国に出て日帰りで戻っても、次の３ヶ月がスタートするので、MM2Hを取れないとしても、事実上、マレーシアに移住し、そこで住みつくことは可能です。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

